鬼姑・志津江の新妻教育日記4
2006/05/31(水) 16:30:38 [志津江の新妻教育日記] #

藤堂夫人の一件があった日から、真奈美はブラウスとスカートを履く事さえ禁じられてしまった。
「今までの私の教育方針は甘すぎました。これからはもっと厳しく指導していきます」
志津江はこう宣言すると、手始めに真奈美の格好から変えるよう命じた。とうとう真奈美は、常に一糸まとわぬ全裸に、エプロンのみという格好にされてしまった。真奈美は止めて貰うよう必死に哀訴したが、また土蔵へ行きたいのかいと脅されては素直に従う他なかった。そのうえ、志津江のきまぐれでゴムロープの褌を締めさせられる日もあった。精神集中の特訓と称して褌の中に仕込まれたローターやバイブが、真奈美の敏感な部分を責めさいなみ続ける。必然的に家事にも集中できず、粗相をする事が多くなり、志津江にとって恰好の若妻仕置きの口実を与える事になるのであった。
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聖タンタロス病院・特殊病棟2
2006/05/27(土) 22:53:32 [聖タンタロス病院・特殊病棟] #

W県P市の郊外に広がる広い森林の中に、医療法人・私立聖タンタロス病院はある。財閥出身の初代大河原総一郎博士によって設立された当病院は各界とのつながりも深く、顧客たちも錚々たるメンバーであった。完全看護に最先端の医療設備と優秀な医師たちを揃えたこの病院にはしかし、昔から根強く囁かれるある噂があった。それは初代大河原総一郎が旧日本軍との親交が深かったため、第二次大戦中には化学兵器の開発のための人体実験に関わっており、その人里離れた巨大な建物のどこかで、密かに今もその実験が続けられているというものであった。
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十露盤責め
2006/05/24(水) 06:07:37 [イラスト・一枚もの] #

画をかき始めたのは、この人と春麗が
きっかけです
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聖タンタロス病院・特殊病棟1
2006/05/23(火) 02:33:13 [聖タンタロス病院・特殊病棟] #

また新シリーズ始めました…
話し変わりますけど、「エロCGサーチ」さん
トップページから落ちたら途端にアクセス数も減りましたね…
まあいいです。まったりやっていきます…
このシリーズもリクエスト募集
コメント下さい…励みになりますので
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押入れ大好き
2006/05/21(日) 23:53:23 [イラスト・一枚もの] #

なんかヘンな押入れ
思いつきで描いたので
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布団部屋にて
2006/05/20(土) 20:22:58 [イラスト・一枚もの] #

なんとなく描いてみました
コメントなどいただけますと嬉しいです
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鬼姑・志津江の新妻教育日記3
2006/05/20(土) 06:20:32 [志津江の新妻教育日記] #

数刻後、重い鉄の扉がぴったりと閉められ、天井付近の明り取りの窓からの光だけがうっすらと差し込むほの暗い土蔵の中に、エプロンと褌を剥ぎ取られた裸身を麻縄で後ろ手にギッチリと縛り上げられ、二人の老女の前に正座させられて屈辱的な謝罪の言葉を述べさせられている哀れな生贄の姿があった。
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サーチエンジンって効果ありますね!
2006/05/18(木) 21:36:28 [イラスト・一枚もの] #

昨日から「えろCGサーチ」さんに登録してるんですが、訪問者数がいきなり伸びました。いやあ、すごい!
アドバイスくださった方、ありがとうございました!
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王妃ノワゼット・監禁拷問8
2006/05/18(木) 21:33:52 [王妃ノワゼット・監禁拷問] #
肛門拡張実験に苦悶する生贄王妃2
「肛門を拡げる前に、中を綺麗にお掃除しましょうね」
手術室の天井には巨大なポリタンクが設置されていて、中には常時大量のグリセリン溶液が準備されていた。マリアはポリタンクから伸びた黒いゴム管を手に取ると、先端に付けられた黒いエボナイト製の嘴管を、十分に揉みほぐされてふっくらと充血した可憐なアヌスに挿入した。ゴム管の付け根のクリップを外すと、 タンク内のグリセリン溶液が勢いよく噴出しはじめ、ノワゼットの腸腔内を満たしてゆく。
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鬼姑・志津江の新妻教育日記2
2006/05/17(水) 08:18:54 [志津江の新妻教育日記] #

「真奈美さん!真奈美さん!頼んでおいたお茶はまだ用意できないんですか!お客様はもう随分お待ちですよ!」
居間の方から志津江の呼ぶ声がする。これ以上待たせて志津江を怒らせると、後でどんな酷い目に遭わされるか分からなかった。真奈美は意を決すると、震える手で居間のドアをノックした。
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王妃ノワゼット・監禁拷問7
2006/05/14(日) 22:33:35 [王妃ノワゼット・監禁拷問] #

肛門拡張実験に苦悶する生贄王妃
マリアはこの頃、主人であるグンコウが仕事の忙しさから尋問の進み具合を見に来ないことをいいことに、当初の目的であった杖の在り処を聞き出すことなどすっかり忘れ、ただ己の嗜虐性の赴くまま、いたずらにノワゼットを虐待する事に夢中になっていた。
強制飲水や大量浣腸、鞭打ちに輪姦ショウ、緊縛放置責め、乳房責め、ベッドに縛り付けての通電実験など、ありとあらゆる拷問を行ってきたが、最近ではそれに飽き足らず、針やナイフ、焼き鏝などを使いたい欲求に駆られていた。しかし、ノワゼットを国に帰した時に不審に思われるという理由で、ノワゼットの身体を破損する事はグンコウから固く禁じられていたため、マリアはかろうじてその欲求を抑えていた。
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王妃ノワゼット・監禁拷問6
2006/05/14(日) 03:53:42 [王妃ノワゼット・監禁拷問] #

かつての臣下たちによる壮絶な輪姦ショウに咽び泣く奴隷王妃
王妃の不在が遂に一ヶ月を超えると、クリスタルレインの国内には不穏な噂が流れ始めた。それは、もともとノワゼットの先祖は隣国の出身であることから、王妃は隣国と組んでクリスタルレインを乗っ取ろうとしているのではないかという、かなり剣呑な噂だった。
もちろん、この噂もグンコウの優秀な部下たちによる情報操作のたまものであった。今や国内では、王妃が帰ってきたら厳しく事実を問い詰め、その返答いかんでは王妃の身分を剥奪すべきだというかなり過激な意見さえ横行するようになっていた。
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鬼姑・志津江の新妻教育日記
2006/05/12(金) 06:08:44 [志津江の新妻教育日記] #

はいはいすいません、はじめてお目にかかりますよ。
あたしの名前は川村志津江。もうすぐ62歳になる、上品な老婦人ですよ。
夫とは10年以上前に死に別れて、それから息子の雄彦と二人暮しだったんですが、親のあたしが言うのもなんですけど、この雄彦がまあ出来のいい息子で。一流大学をでて、一流商社に入って、性格も優しいし、本当に大した息子なんですよ。
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王妃ノワゼット・監禁拷問5
2006/05/10(水) 00:01:20 [王妃ノワゼット・監禁拷問] #

マリアの性癖
クリスタルレインの国内では、病気の老王を残したまま、一人で隣国の舞踏会に出かけてしまった王妃に対する批判が高まっていた。
「ほんと、王妃様は一体どういうつもりなんだろうねえ。王様がご病気で苦しんでいらっしゃるというのに、一人だけノコノコ舞踏会に出かけてしまうなんて、ちょっと自覚が足りないんじゃないのかしら」
「そうだよねえ。それに一週間の滞在予定だったのに、もう三週間も帰ってこないじゃないか。なんでもこっちの気候が気に入ったから、しばらく羽根を伸ばしてくるなんて言ってきたそうだよ」
「ええっ、なんだいそりゃ!自覚がないどころじゃないよ、そんなの王妃失格だよ!」
グンコウの情報操作は確実に成果を上げているようだった。世論は王妃を弾劾する動きを見せ始めていた。
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王妃ノワゼット・監禁拷問4
2006/05/08(月) 05:49:30 [王妃ノワゼット・監禁拷問] #

使用人による屈辱の浣腸責めに啼く奴隷夫人
クリスタルレインの老王、カスク三世が親子ほども年の違う若い王妃を迎えた事は、国中に驚きと歓迎をもって迎えられた。
なぜなら新しい王妃、ノワゼット・ディープフォレストはその美貌と素直で明るい性格のため、既に社交界のアイドルとして広く認知されていたからである。古い貴族である家柄も申し分なく、その結婚生活は皆が羨むほどに順調なスタートであった。
クリスタルレインの老王、カスク三世は高齢のため長く患っていた。妻であるノワゼットはその事に心を痛めていたが、ある日、隣国に住んでいるというアブドルという医者なら王を治せるという噂を耳にする。侍従の一人、ネルはノワゼットに、気難しくてプライドの高いアブドルを呼びたいなら、王妃自ら頼みに行くべきだと進言する。信頼しているネルに言われ、隣国へ行く事を決意した王妃であったが、しかし全てはグンコウの企みであった。ネルはグンコウに金銭でそそのかされ、王妃をおびき出す役目を与えられていたのである。表向きは隣国での舞踏会に出席するという理由で、王妃は出発した。しかし、隣国との国境付近で王妃はグンコウの手下たちに誘拐され、このアバドロン城へと連れ込まれたのであった。
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王妃ノワゼット・監禁拷問3
2006/05/06(土) 23:22:57 [王妃ノワゼット・監禁拷問] #

強制飲水に喘ぐ被虐の奴隷王妃
ノワゼットが拉致・監禁されてから一週間が経とうとしていた。太陽の光がまったく届かない地下牢で昼も夜もなく続けられる凄惨な拷問に、ノワゼットは今が何時で何時頃なのかも分からなくなっていた。
今ノワゼットは鉄製のベッドに寝かされていた。足首・膝・腰・胸と頑丈な革ベルトでギッチリと固定され、手首、二の腕もそれぞれ枷で固定され、寸分の身動きも出来ないように固定される。
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王妃ノワゼット・監禁拷問2
2006/05/05(金) 20:19:50 [王妃ノワゼット・監禁拷問] #

逆さ吊り責め・人間燭台
後ろ手に縛られ、しりもちを付かされる。マリアが合図をすると、天井から鎖でつながれたバーが下りてきた。バーの両端に付けられた足枷にそれぞれの足首を固定される。マリアが再び合図をすると、鎖が巻き取られ、バーが上がり始めた。
「……ッ!」
後ろ手に縛られた全裸を大股開きに逆さ吊りにされる。とらされたポーズのあまりの浅ましさにノワゼットは顔を赤らめて身悶えた。
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昔描いた画
2006/05/05(金) 05:08:58 [イラスト・一枚もの] #


ご要望があった文字無しバージョンと
おまけの過去画です
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王妃ノワゼット・監禁拷問1
2006/05/04(木) 15:33:26 [王妃ノワゼット・監禁拷問] #

強制アクメ・馬上の貴婦人
その杖を手にした者には、世界の秩序すら意のままにする力が与えられる!!
一説にはこの世界が誕生した頃より存在したというタートスの杖。その余りの強大な力ゆえ、この杖をめぐる戦いが有史以来幾度となく繰り返されてきた。しかし今から百年ほど前、偉大な魔術師ハッサン・カンの手により、杖は魔の山ニーヤトウムに封印され、世界はようやく平穏を取り戻した。
しかしここに、杖の封印を解かんとする邪悪な男が現れた。その名はグンコウ。優秀な魔術師であった彼は、ふとしたきっかけを手に入れた古文書を読み進むうち、杖の封印を解く手掛かりを手に入れる。世界の中心に位置する小さな王国、クリスタルレイン。そこに杖の封印が隠されているというのだ。クリスタルレインの王妃ノワゼット・コールドハートは慈愛に満ちた政治と、その類まれなる美貌で近隣諸国に名を知られていた。女王が杖の在り処を知っていると確信した邪悪なグンコウは、奸計をめぐらして女王を監禁し、杖の在り処を聞き出すべく拷問にかけるのであった。
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人間馬(っていうか自転車人間かな)・完成
2006/05/03(水) 23:35:47 [イラスト・一枚もの] #

一応完成。
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人間馬・描きかけ
2006/05/03(水) 20:05:09 [イラスト・一枚もの] #

今描いてます…
陰影つける前
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石抱き
2006/05/03(水) 15:50:20 [イラスト・一枚もの] #

う〜ん、いまいち…
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浣腸・放置
2006/05/02(火) 17:44:26 [イラスト・一枚もの] #

最近2ちゃんに晒した絵です。
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ご挨拶
2006/05/02(火) 16:51:55 [その他・雑文など] #
はじめまして
近頃2ちゃんねるで自作のイラストを晒す快感に目覚めたのですが、レスが少ないのが不満でした。
そんなときこのブログサービスを知り、ここならじっくりとレスを待てると思い、登録しました。
大したものではないですが、よかったら見ていってください。
コメントいただけると励みになります。

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