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フェラを仕込まれる真奈美夫人

2006/09/30(土) 23:31:59 [志津江の新妻教育日記] #


みんなコメントくれないね…


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さゆり最終形態

2006/09/29(金) 23:14:10 [エージェント・サユリ淫虐拷問] #

20060930062124.jpg


「エージェント・サユリ」の最後はこの絵にしようと


思ってたんですけど、とりあえず今は続きを書く気なくなったので


ここに晒します。



拷問プレイは扱いが難しいですね…


やりすぎるとただのグロになってしまいますね


ちなみにこんなあらすじ考えてました



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見苦しい言い訳

2006/09/25(月) 23:14:50 [イラスト・一枚もの] #


更新が滞ってすいません…


なんか、拷問のことを勉強しようと思って、いろんな


サイトを見ていたら、おなかが一杯になってしまいました…


うーん、自分どSにはなりきれないですね…


あとは、めっきり涼しくなった気候も関係あるかもしれません


秋って、なんか物悲しいですよね…


いやらしいことより、なんか真実の愛とは、とか、


似合わないことを考えてしまいます…


というわけで、もう少しだけ休ませてください


次回はしっかり充電して、エロエロ全開で


書き込みたいと思ってますので…

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暗いプール

2006/09/14(木) 16:48:21 [エージェント・サユリ淫虐拷問] #

「まったく、あの女には驚いたわよ」
 地下20Fにあるアガリアレプトの研究施設の一室で、マヤは社員時代の古い友人と、コーヒーを飲みながら雑談をしていた。

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グロ注意!

2006/09/12(火) 11:54:12 [エージェント・サユリ淫虐拷問] #

はっきりいって、ただのグロです。エロもありません。


苦手な方はスルーしてください。

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最初の拷問

2006/09/10(日) 22:04:45 [エージェント・サユリ淫虐拷問] #



 六畳ほどの広さの、殺風景な部屋。天井、壁、床、全てが金属で出来ており、見るものに清潔感とともに冷酷な印象を与えている。窓は一つもなく、家具の類も一切置かれていない。正面に分厚い金属の扉があるほかは、本当に何もない部屋だった。
 突然、天井のスポットライトが点灯し、部屋の中央に置かれた椅子を照らし出した。これまた頑丈な金属製の椅子の上には、気を失っている一人の女性が座らされている。彼女は両手両脚、そして首にまで金属の枷を嵌められ、寸分も身動きが出来ないように椅子に拘束されていた
。 

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ゆり子・監禁家畜生活6

2006/09/08(金) 09:32:47 [ゆり子・監禁家畜生活] #


「ポチ、今日は洋服を買いに行くから、ちょっと付き合ってね」
   九月のとある土曜日の午後、ミドリはゆり子にそう話しかけた。この日集まっているメンバーは、ミドリ、レイコとタツオの三人だった。

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エージェント・サユリ淫虐拷問

2006/09/06(水) 07:07:28 [エージェント・サユリ淫虐拷問] #


(出だしは退屈です。エロもありませんので、読み飛ばして下さい)
 西暦20××年。日本では増え続ける犯罪、税金の未納、働かない若者、に業を煮やした政府により、カリスマ的技術者であるK.K.博士の開発した、サイコ・システム3と呼ばれる超小型コンピュータを全国民の脳に埋め込まなければならないという法案が成立した。

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塗りの練習です

2006/09/02(土) 06:32:09 [麗奈地獄マンション生活] #


ちょっとした失敗をまるで重大な犯罪でも犯したかのように


責められ、仕置きに掛けられる麗奈夫人。


今日も、昼食時の給仕の仕方が悪かったという理由で


調教委員会によってベランダに吊るされ


ムチ打ちの刑に掛けられています。


「ヒィーーッ!お、お許しくださいッ!お許しくださいッ!」


苛酷な拷問に、とうとう気を失ってしまった麗奈夫人。


「ふん!まだまだ殴りたりないわ。水でもぶっかけて目をさまさせておやり!」


哀れな奴隷夫人には、気を失うことすら許されないのです。


バケツの水を浴びせ、鼻の穴からやかんの水を注ぎ込むという凄惨なやり方は


およそ平凡な主婦の所業ではありません。



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